こんにちは、二児の父ぽよみです。
最近、年長の娘が保育園のお友達と「手紙交換」をすることにはまっています。
家に帰ってくると、夕ご飯のあとや寝る前の時間を使って、一生懸命手紙を書いています。
その日の出来事や、一緒に遊びたいこと、好きなものの絵を描いたりと、内容もさまざまです。
手紙を受け取ったお友達は別の日に返事を書いてくれるようで、娘もそれをとても楽しみにしています。
文字を書く練習にもなり、気持ちを言葉で伝える経験にもなっているので、親としてもとても良い習慣だなと感じています。
ぷっくりシールが人気
最近、娘の手紙には必ずと言っていいほど「ぷっくりシール」が貼られています。
立体的になっている、少し厚みのあるシールで、キラキラしたデザインのものも多く、手紙を可愛く飾るアイテムとして子どもたちに人気のようです。
娘だけではなく、保育園のお友達も同じように手紙に貼っていて、手紙を開いたときの楽しさを増してくれています。
手紙を通して、友達同士のやり取りがどんどん広がっていく様子を見ると、とても微笑ましく感じます。
手紙を通じて、友達とのつながりが深まり、楽しみながら文章を書く経験ができている娘。
これからどんな手紙を交換していくのか、成長の記録として見守っていきたいと思います。