こんにちは、二児の父ぽよみです。
最近、まわりで「インフルエンザA型が流行り始めているなぁ」という話をよく聞きます。
そしてその影響か、我が家でも気になる出来事が…
息子も“喉が痛い”と言い出した
小学二年生の息子が、その日の夜、「喉が痛い…」とぽつり。
熱はないものの、いつも元気な彼が珍しく静かにしている姿を見て、ドキッとしました。
「もしかしてインフルA?」と瞬時に頭をよぎり、慌てて家庭内の対策モードに入りました。
我が家でまずやったこと
- うがい・手洗いを強化
「喉が痛い」というので、うがいをこまめに。
手洗いもいつも以上に丁寧に。「外から帰ったらすぐ」を徹底します。
- 加湿と空気の入れ替え
空気が乾燥しやすいこの季節、喉にも負担がかかります。
部屋に加湿器を置き、寝る前に軽く窓を開けて換気。
- 親も準備を
学校から電話がかかってくるかもしれない日はなるべくすぐに帰れるように仕事を調整する等(私は在宅勤務多めにしました)
終わりに
子どもが「喉が痛い」と言い出すと、親としては常に“もしも”を想定して準備しておきたくなります。
子どもたちが元気に学校や遊び場へ行けるのが一番ですから、今週は特に体調管理を丁寧にチェックしていこうと思います。
皆さんもどうぞ、ご家庭でも “うがい・手洗い・加湿・休息” をゆるく強化して、寒く乾燥するこの時期を乗り切ってくださいね。